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双子の兄妹
JUGEMテーマ:日記・一般


昨晩の北の空、すごいことになっていましたねえ。
音もなくただ稲光だけが夜空を切り裂いていました。

ニュースによると東京や栃木、茨城などに警報が出ていたようでその雷だと思いますが、もしそうだとしたら偉く遠くまで見えるものなんですね。


そうそう、以前ちょっと紹介した双子ちゃんに弟か妹が生まれるそうです。

あちきのだちが父親なのですが、双子だけでも大変なのにさらにもう一人となってはさすがに向こうのご両親も怒るだろうと腹をくくって報告しに行ったら、ちょっとあきれ顔で大笑いしていたそうです。

さて前回は超高級紳士専用おしゃぶりと人形を送ったのですが、なんでもその人形を偉く気に入ってもらえたらしくくたくたになるまで使ってもらえたそうなので、今回も
これ
にしようかと思っています。


クッキーモンスター
の声って結構渋いですよね。



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Posted by : kaeru | 心友 | 10:10 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
双子のお祝い
JUGEMテーマ:日記・一般

はい みなさんこんにちは 生活防水のkaeruです。

朝から小火騒ぎで大騒ぎ。
小さな街の我がマンションの下に消防車計3台集合してました。
休日出勤お疲れさまです。

みなさん腕時計ってこだわりますか?
自分も相手も含めて。

あちきは今、神戸で1000円にて購入した10年電池の時計を愛用してます。
本当はこだわりたいんですよ。本当は。
大人として時計と靴は年齢に応じた物を身につけたいと心では切に感じております。
でも、働きが悪いせいかなかなかそこまでお財布をまわす余裕がないため、中途半端にお金をかけてすぐ買い換えるくらいなら、買い換えをためらわない激安で・・・という感じです。

しかし、職場の同僚もセレブなのか見栄なのかわかりませんがみんなブルジョアな時計をつけていらっしゃいます。
羨ましいですね〜。




まあ 当分無理ですがあちきはこんな時計に目を付けています。

ORIS(オリス) TT1 プロフェッショナル ダイバーズ レギュレーター


これはどっかの国の軍隊でも正式に採用されるくらいの信頼性とこの値段で1000m防水を実現してるところ、またレギュレーターと言われる時針、分針、秒針がそれぞれ独立した所に配置されているのが特徴で、特にダイビングで重要になる分針を一目でわかるよう中央に大きく配置している心配りがにくいと思います。
バンドはラバーだと仕事中にすぐ切れてしまいますからラバーではなく、ステンレススチールがgoodなんですけどねと言う人のために、換えのチタンバンドと交換キットが付いているのも嬉しい限りです。
ORISはスイスの時計メーカで、日本ではまだマイナーですがこれから延びてくると勝手ながらにらんでおります。
日本の時計メーカー ORIENT(オリエント時計)みたいな感じで応援したいメーカーです。



そしてこちらが本命の時計

VULCAIN(バルカン) クリケット・ノーティカル


時計にはパーペチュアル、ミニッツリピーター、トゥールビヨン等々いくつかの特殊機構(なくても困らない機能)がありまして、

パーペチュアル(Perpetual Calender)というのは、永久カレンダーのことで、保障された年間内では(例えば2100年までとか2250年までなど)人の手で日付を修正しなくても勝手に内部に組み込まれた機械式のプログラムによって大の月(31日の月)、小の月(30日の月)、2月(うるう年を含む)を自動補正する機構です。
100年に一度、400年に一度の修正を手で行うか自動修正かによっても値段にかなりの差が出るようです。

ミニッツリピーター(Minute repeater)というのは、時間、分、の音階を別々の音階で鳴らして、各音階の音の回数で現在の時刻を確認できるようにしたもので、18世紀末にブレゲが発明しました。
この機構の複雑ぶりは、先のパーぺチュアルカレンダーのさらに上をいくらしく、具体的には1時間を表す音色、15分を表す音色、1分を表す音色を組み合わせて表現するそうです。
たとえば、1時間音色が1回、15分音色が2回、1分音色が3回鳴ると、
1時間×1回+15分×2回+1分×3回=1時間+30分+3分=1時33分
となるそうな。
こんな複雑な機構をねじとバネだけでどうやって機能させるのでしょうか。
また音が出るわけでして、実際にいろいろなミニッツリピーターの音を聞いてみましたが実にきれいな音色が出されていますから、当然ベルとベルを打つためのハンマーも内蔵しているんですよね。
実に不思議です。

トゥールビヨン(Tourbillon)というのは、時計の向き(姿勢)による重力の影響を自動的に修正する機構で、やっぱりブレゲが発明しました。
ちなみにトゥールビヨンは最高難度の技術らしく、現在でも製作できる時計師は、世界で20人いるかいないかと言われるそうださ。
重力と聞いただけでも複雑そうですよね。


これらの機構を一つでも備えていただけで(実際は機構の種類と精度とブランドによります。ここは話半分として景気良く聞いてください)数百万、2つで数百〜数千万、3つでしたら数千万は下らないといわれる機構。これにスプリットセコンド(独立した2系統のストップウオッチ)加えたのが『時計の4大機構』と呼ばれる機械式時計の超複雑技術であります。


そのうちのミニッツリピーターを備えて尚かつ50万を切る値段で手にはいるなんて夢としか思えません。
もともとダイバーズウォッチなので表示も減圧時間を計算できるよう独特のデザインを採用しており、ミニッツリピーター機能も水中で時間を知らせるために備えたようであります。
VULCAIN(バルカン)は知る人ぞ知るスイスの有名な時計メーカーで某国大統領も愛用していたことで知られており、その技術とデザインは折り紙付きだと思います。
しいていえば、バンドが皮ではなくスチールだったらいいのですが、スチールバンドは残念ながら楽天では売り切れのようださあ。



いかがですか?センスないですかね(笑
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Posted by : kaeru | 心友 | 12:12 | comments(2) | trackbacks(1)| - |
そんなものさ
三日三晩寝ずに考えた名前があっさり却下されました。

課長を入れたのがまずかったんだ。

うんそうだ。

きっとそうだ、そうに違いない。



次はもっとしゃれた名前を考えなければ・・・

札ギャグブログ
Posted by : kaeru | 心友 | 22:42 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
にしおかすみこ
ジャパネットたかたさんが細川たかしさんだとは気がつきませんでした。

胸の奥のつっかえたものが取れたような気がします。

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Posted by : kaeru | 心友 | 18:17 | comments(2) | trackbacks(0)| - |
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